TAKEO タケオ  「新倉壮朗の世界」

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2017年 08月 29日

第16回定期コンサート「新倉壮朗の世界」第2部 no.5

音楽をしていると仲間がいっぱいできます。
タケオのコンサートはそんな仲間にサポートして頂いて実施できています。
皆さんが気持ちよく、楽しく動いて下さいます。
そして、ステージでも一緒に演奏します。

タケオバンドの大阪マライカからのプログラムへのメッセージ

タケオくんとのライブは自由!自由!自由!につきる!
そのスタイルはアフリカ人アーチストのスタイルと重なる!
多くのアフリカ人アーチストらがタケオ君を慕う理由はそこにある!
彼の持ち得るソウル(自由な魂)がその根底に存在している事を
多くのアフリカ人アーチストは彼と一緒に太鼓を叩いた時に
瞬時に感じ取るのであろう!Japanese African タケオくん!
僕の大好きなジェンベフォラであることに間違いございません!
素晴らしい!            Japanese African 奥野”バオバブ”毅


タケオは演奏の優劣という価値観を持っていない。
全ての音、全てのリズムをただ受け入れ、楽器にのせて言葉を返す。
そう、タケオは音楽を演奏しているのではなく、
ただコミュニケーションを楽しんでいるだけなのだ。
だからそこには自由がある。
そして、実はそれこそが本来の音楽の喜びなのだ。      池上展大


音を楽しむと書いて音楽、まさにタケオの事です。      檜垣亮一


僕はタケオ君と演奏することをいつも楽しみにしています。
それはなぜかというと、彼が素直に音を感じて、
自分の言葉と自分のタイムでリズムを奏でるからです。
feelとgrooveとstraightという僕にとって音楽、
いや、人生を魔力化させるとても重要な要素を教えてくれるミュージシャンは
彼以外にいません。
いつもありがとう、タケオ、タケオママ、大阪マライカ。     priti


ヘイ町田ピーポー。アイムタマッチ。音と音とが大阪で交錯。
集う友人、グルーヴ降臨。こんにちはTOKYO。公共で即興。
千客万来、開脚前転。・・・つまり、
タケオの存在こそ私が音楽を演り続ける理由そのものであるということす。
                          高玉 "開脚前転" 要
写真:足立剛一

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by takeo_yume | 2017-08-29 07:20 | セネガル報告


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