3日間のダンスワークが終了しました。
昨日は最終日でパフォーマンスを見学しました。
一人ひとりが輝いていました。
ダンスする喜びがあふれ出ていました。
ウォルフガング氏の曲の選定がすごいです。
ゆっくりな曲、速い曲どの曲も琴線に触れるなんともいえない音楽なのです。
スーと入り、自然と体が動く曲ばかりでした。
タケオは自然体で踊っていました。
さすが、動きが美しいです。
参加者がフルートでポニョの主題歌を演奏した時、
ころころの姿勢になってポニョになり、面白い動作のダンスをし、
「宗介! すきー!」まで叫んでいました。

ウォルフガング氏とタケオと中島さん(タケオの広報担当者)