三浦しをん著「まほろ駅前 多田便利軒」が映画化されました。
まほろ駅は町田駅が設定で著者は以前、町田に住んでいたそうです。
便利屋の多田(瑛太)と居候の行天(松田龍平)が、
まほろ市に住むくせ者たちのワケあり依頼を解決する物語。
町田生まれ町田育ちの映画。
4月23日(土)公開。
合言葉は
「誰かに必要とされるってことは、誰かの希望になるってことでしょ。」
タケオも町田市の皆様に育てていただき、ドキュメンタリー映画「タケオ」が完成しました。
時を同じく4月16日(土)公開です。
「生を受けた人はどの人も必要とされ、誰かの希望と可能性に・・・・・!」