野村誠氏が日本語に似ていると言われるインドネシア語との関係を深く探り、
だじゃれの作法や技法を今一度見つめ直し、
ガムランや邦楽の要素を取り入れながら「だじゃれ音楽」をさらにさらに前進させます。
インドネシアの作曲家、メメット・チャイルル・スラマット氏をジョグジャカルタから招聘。
野村 × メメットの創り出す、日本とインドネシアの言語や音楽が飛び交う新たな「だじゃれ音楽」
11月10日開催の「だじゃれ音楽」の練習に参加。
タケオは滋賀の碧水ホールでのガムランワークに参加してから、ガムラン大好き。
バリにも行き、現地の人たちともたたいた。
ガムランでの「だじゃれ音楽」の展開が超新鮮で、超面白い。
