紹介されてバラフォンのバチを持ち、ステージ中央に・・・・・。
たたき始めるかと思いきや、ドゥンドゥン、ジャンベを一つずつさわり、
合掌して深々と頭を垂れ、太鼓に礼を尽くす。
名古屋の仲間が持ってきて、この場で使わせていただく感謝の気持ちを、まず表す。
バラフォン、ジャンベ、訳の分からないお話し、すべて即興。
初めてタケオと一緒に演奏するメンバーさんは
さぞやりにくかったのではと心配しましたが、
・「何も決め事もない、何にも縛られていない本当にビックリ箱みたいなLIVE。」
・「とても新鮮で楽しいステージでした。
実際、自分の音楽をもう一度考える良い機会だったと思っています。」
とメッセージをくださいました。
会ったばかりで、名前も知らないのにメンバーさんたち、お世話くださった浅野様を
自分なりに名前を付け紹介。
ライブ写真を撮影してくれているたいしくんにもカメラ目線でポーズ。
いつでもタケオには「ありがとう!」がある。
はじけて、はじけて、みんなで乗りまくりでした。
会場はお子様連れが多く、飛び跳ねて楽しんでいました。
名古屋の愉快なお友達がたくさんできました。

