タケオのおしゃべりはタケオ語が炸裂し、意味不明。
聞き取りは難しいですが、「ありがとうございます」はしっかり分かる。
自分の言葉が通じなくても、いろいろな場面で物おじせずに話す。
その勇気というか、果敢さには脱帽ですが、図々しいのかなとも思う。
今回はマドンナの名前でなく「まっちゃん!」コールが出て、お客様にも呼び掛け要求。
まっちゃんはタケオが働く町田市フォトサロンの仲良し先輩友達。
職場仲間と職員が大勢で来て下さったので、嬉しくて叫んでみたくなったのかなと思う。
ステージでのお話は長くならないようにと、ヒヤヒヤするのですが、意外と短く切り上げて次に取り組む。
真剣な表情で演奏する2人。
緊張と笑いが交差するステージ。
写真:足立剛一




