春の嵐の中、北千住の藝大でのだじゃ研の活動に参加。
最初、タンバリンをステックでたたいて、ボナン、木琴、ケンハモとアップテンポでセッション。
2025年に開催予定の「千住の1010人」の構想練り。
タイのメメットさんが2020年に初演する予定で作曲した「Rock Sing」をホタテの貝殻で演奏。
1~4チームのパートで譜面を見ながら演奏。
タケオはちょっとリズムが違うので、4チームに加わる5チーム(タケオの単独チーム)。
このタケオの似てるような似てないような演奏が面白くて、笑い合う。
タケオのリズムに惑わされないよう、笑いながらも真剣に向き合う皆さん。
速度を速めての試演もチャレンジ。
タケオは全身全霊でリズムを刻む。
段々に膨らんでいく2025年開催の「千住の1010人」に夢が膨らむ。



