ドキュメンタリー映画「今、この時」の感想 no.3
◆音を感じて体が動くというのが良くわかった。言葉がなくても分かり合える。
◆びっくりしました。世界の人々みんな心が通じ合う。人間として大切なことを忘れたくない。
◆タケオさんの括約ぶりが良くわかりました。もう少しコンパクトでも?
◆楽し気に演奏されていた感じが良かったです。
◆すべての人が素晴らしいと感じるタケオさん。
◆TAKEOさんの魅力に引き込まれました。
◆国境をこえて人とのつながりが良かった。
◆体の中から出るエネルギー、感動しました。
◆色々な国の方々、色々な楽器の方々と楽しそうに演奏されていて素晴らしかったです。
◆神様は誰にでも才能の一つや二つ与えてくださったのだと思い感じず努力もしない我が身、もったいないと思う。
◆タケオさんとの出会いに再会できて嬉しかったです。いろんな国、色々な人たちとの中で“音楽は自由!!
”“音楽のしさ”がたくさん伝わってくる場面に感激でした。
◆タケオさんが他の演奏者の顔を覗き込みながら演奏されているのが印象的でした。
◆ハンデをおっている人でも、すごい演奏をしていて音楽は無限の可能性を秘めているなと思いました。
◆TAKEO君の素晴らしさがよくわかり、いい映画でした。でも、これも字が小さくて「人にやさしくない」と思いました。
野村 誠さんや佐久間さんも出ていて、昨年サントリーホールでの即興セッションとのつながりがわかりました。
最初に上映時間を言って欲しかったです。
◆めいいっぱい動いている心が音にのっかると、こういう音楽になるんだ!!というのを目の当たりにしました。
今回初めてTAKEOさんの存在を知ったんですが、衝撃でした。
めいいっぱいの心とめいいっぱいの体で表現する力って、
TAKEOさんにとっての宝物ですね。羨ましいです。
本当に自由な音楽でした。
目の前のものとすぐ友達になれるってす ごい。
普段はうるさかったり、騒がしかったり、大きな音が苦手になる子供が、隣で寝てました(笑)一見めちゃくちゃに奏でているようなのに、全く不快に感じないのは、TAKEOさんとそれに引っ張られ、巻き込まれる他の表現者の方が心から楽しく表現されているからなんだと思いました。
◆音楽の始まりとは、こんなことからだったのかなとしみじみ感じました。
◆ナレーションがあれば良かったかもです。
◆音楽は世界共通だと思いました。
写真:足立剛一