第24回定期コンサート「新倉壮朗の世界」アンケート集計 第1部 no.2
・初めは度肝を抜かれました。理解するな!感じろ!と音楽のシャワーを浴びている感じでした。
・タケオさんのピアノの力強く確実なタッチ、マリンバの柔らかい音に惹かれました。
・タケオさんはリズムを本能のままに楽しんでいる感じ。
・ジャズピアノを弾いているものです。表現とは何か、タケオさんに教えて頂きました。
野村さんとのからみ、音楽は全身でするものなのですね。
あいさつもふくめ、自分お言葉で語られていて尊敬します。
・どんな世界が始まるの!!!?が次第に引き込まれる世界に拍手で一緒になれ、
笑いながら涙して…自分の身体も一緒に動き・・・なんと素敵なお二人が!!
・なんと不思議な世界。ピアノの音もなんだか引き込まれていく。
笑ってしまったり、ビックリしたりでとても楽しませてもらいました。
・彼の才能は本当に自由で素晴らしいものでした。演奏することが楽しくてしょうがない表情が見て取れました。
・初めてタケオさん御音楽の世界に参加させて頂きました。
とても伸びやかなまっすぐな音色にあっという間に引き込まれました。
エネルギーがとても心地よく、会場全体が一体となるそんな体感でした。笑顔もトークも素敵。
野村さんとの共鳴する音、リズム「信頼」よりももっと深いつながりを感じました。